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単独最下位が決まる一方的大敗でも、当然の如くカラー。
それが安心の中国新聞クオリティー。

リーグ首位を走っていた春先も今は昔、気付けば最下位とのゲーム差も1.5に。
何とかせえやオイ。





厳しい言葉も臆することなく投げつける。

それが中国新聞の親心。



永川が登板。
6者連続三振という衝撃的復帰も、そこは永川クオリティ。あの四球劇場も早晩同様に復活することでしょう。

それも含めてのこの扱い、それが中国新聞の親心。

コラムの「ちぐはぐな継投解せぬ」については、今に始まった事ではないので割愛。



「バースデー完封」
「6年ぶりの単独首位」
「悩める四番に打点」

ここまで揃っていながらまさかの白黒。ヒーローインタビューで自ら「今日は誕生日なんでね」と切り出した篠田の浮かれ様を、戒めの為に敢えて透かしたかの印象も。

それが中国新聞の親心。



ドラ1ルーキーの初登板がプロ初勝利の快勝ならば、白黒である訳がない。

それが中国新聞の親心。
「ジオ・赤松 故障で抹消」とrhymeを踏んだ見出しにも浮かれ様の一端が垣間見えます。福井、代わりに一軍登録されたばっかだったんですね。


よくよく見ると突っ込みドコロ満載の今日の紙面。登板の度に失点するクローザーについて見出し付きで「抑えのサファテがピリッとしない」と触れられているのはその一例です。


二人の故障者に代わり福井とともに一軍昇格したのは、四国アイランドリーグから来た同じくルーキーの弦本。キャンプ中にブログで「広島マジおもんねーわ」「四国かえりてー」と綴った事でもお馴染み。帰れや。



たとえ「辛くも三連敗を逃れた」であっても、地元開幕戦が白黒であってはならない。

それが中国新聞の掟。

まあでも、昨日はよく追い付きましたよほんと。



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